ご依頼時の流れとお願い

ご注意、発注の前に確認してください

エアコンクリーニングの流れ

エアコンクリーニング作業風景。このような作業になりますのでエアコンの真下は空けておいてください

エアコンクリーニング作業風景

受付
ご不明な事などございましたらお聞きください。 オペレーターが回答出来ない場合は、作業スタッフが折り返しお電話差し上げます。
日時の予約
お客様のご都合に合わせて日時の予約 住所、お名前 連絡先電話番号、駐車スペースなどお聞きします。
当日
エアコンクリーニングします。

お支払い当日作業終了後、現金にてお願いいたします。

お申込み名と領収書の名が違う場合は、お申込み時にお伝えください

 スタッフからのお願い

① エアコンの下の場所を空けておいてください
下にスペースが必要です、脚立を立て、廃液受けのタンクを置き、洗浄用高圧洗浄機をセット

下にスペースが必要です

室内機の真下にタタミ1.5畳ほどのスペースがあれば、クリーニングは可能です。
エアコンの付いてる壁から1.5mは、床にはなに何もない状態が理想。(畳二畳分エアコンクリーニングは、専用の防水カバーを使用しますので、
水や汚れなどで、お部屋を汚すことはありませんのでご安心下さい。
② 駐車場のご用意
お伺いします自動車は、プロボックス 長さ4.25M  幅1.69M 高さ1.525M の、小型車です。作業車Air conditioner cleaning by Tomロゴ入りです
③ 洗浄スペース
分解し、外した部品を洗う場所が必要になります。駐車場や、お風呂場や、ベランダを使わせていただきます
④ 電気、水道の使用
外した部品の洗浄とか高圧洗浄機の動力として、明るさのための照明などのため電気水道を使用させていただきます

 駐車スペースがない場合

エアコンクリーニングには自動車でお伺いします。
その駐車スペースの確保をお願いいたします
駐車スペースがない場合は、有料駐車場を使用しますので、その料金の負担をお願いいたします
徒歩5分以内に有料駐車場がない場合はご相談してください。

コンプライアンス順守で駐車スペースが確保できない場合は、お伺いできません
公道への路上駐車の場合は、お客様の都合でのキャンセルとし、キャンセル料金が発生いたしますのでご注意お願いいたします。

(前のス―パーは、私お客だからそこに止めて)は、お客様都合でのキャンセルとして、キャンセル料金が発生いたします。 コンプライアンス順守の為よろしくご理解お願いいたします

 通常より高い場所に設置されている場合

吹き抜けの場所などについている場合 床より2.5M以上の場合高い脚立を準備していきますので申し込み時にお伝えください。


エアコンの下のスペースについて

壁より1.5Mは空けてください

壁より1.5Mは空けてください

基本エアコンの下は壁より1.5Mは空けてください。

TVボードがある場合

下にTVボードなどの場合は、防水シートを被せての施工が多いです。

TVは横に(床の場合も)移動させシートを被せます。

タンスなど背の高い家具の場合

エアコン室内機の真下にタンスなどの家具がある場合、エアコンの下から家具なで30cmあればエアコンクリーニングは出来ます。

ベッドの場合

ベッドがある場合の養生

ベッドがある場合の養生

ベッドの場合は、マットレスを撥ね上げて、壁に立て掛け、下の板に強度がない場合は、重量を分散させるため専用の合板を置いてそこに脚立を立てます。

当然マットレスなどには、防水シートを被せての作業になります。

マットレスや寝具などは、専用のシートを使用し、他の物、家具などに使用する事はありません。